2006-02-01から1日間の記事一覧

2, 3, 4次方程式の解法

ポイントは,根の張るベクトル空間を,根の置換群の可換正規部分群の既約表現に分解すること. Schur の補題より既約表現は 1 次元なので,何乗かのテンソル積が自明な表現になる.

千里中央「梅香家常菜」

カズさんとお嬢さん,ハンガリーからの留学生ゲルゲイくんと.

2回生が質問に来る